100年企業になろう
2009年12月22日(火) 07:55 JST
閲覧件数 2,104
100年以上続く、ある会計事務所の社長さんがおっしゃってました。
「企業は30年で潰れるように出来ている。
ある調査によると、創業10年後には5%しか残らない。
何故会社は潰れるのか。
世の中の変化を捉えられず、対応できないから。
進化論を記したダーウィンは、
恐竜時代について強い恐竜が生き残ったのではなく、
もっとも変化に強く、
対応できた恐竜が生き残ったと言っている。
会社は様々な変化に対応しなければ潰れるようにできている。
「財を残すは下、仕事を残すは中、人を残すは上」(後藤新平)
の言葉にあるように、
後継者や優秀な部下を残すことが、
会社を存続するために一番重要なこと。」
我が印刷組合三多摩支部の所属会員のなかにも、
もうすぐ100年企業になろうとする会社がいくつもあります。
特にこれから先、生き延びて行くには、
組合で提唱している「業態変革」が必須です。
100年、200年続くために、
組合員みんなで、智慧やアイディアを出し合って、
お客様、社会のお役に立てる企業となっていきましょう!
あ、ちなみに弊社もあと12年で100年企業の仲間入りです<(@^_^@)
(有限会社ミズコシ 水越浩幸)
「企業は30年で潰れるように出来ている。
ある調査によると、創業10年後には5%しか残らない。
何故会社は潰れるのか。
世の中の変化を捉えられず、対応できないから。
進化論を記したダーウィンは、
恐竜時代について強い恐竜が生き残ったのではなく、
もっとも変化に強く、
対応できた恐竜が生き残ったと言っている。
会社は様々な変化に対応しなければ潰れるようにできている。
「財を残すは下、仕事を残すは中、人を残すは上」(後藤新平)
の言葉にあるように、
後継者や優秀な部下を残すことが、
会社を存続するために一番重要なこと。」
我が印刷組合三多摩支部の所属会員のなかにも、
もうすぐ100年企業になろうとする会社がいくつもあります。
特にこれから先、生き延びて行くには、
組合で提唱している「業態変革」が必須です。
100年、200年続くために、
組合員みんなで、智慧やアイディアを出し合って、
お客様、社会のお役に立てる企業となっていきましょう!
あ、ちなみに弊社もあと12年で100年企業の仲間入りです<(@^_^@)
(有限会社ミズコシ 水越浩幸)



会員ブログ

