東京都印刷工業組合三多摩支部
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2019年3月25日(月) 04:51 JST

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新年会ー挨拶

新年あけましておめでとうございます。

本日は東京都印刷工業組合三多摩支部ならびに東京グラフィックサービス工業会三多摩支部の合同新年会に、このように大勢の皆さまにお集まりいただき誠にありがとうございます。この合同新年会、例年ですと1組合員として参加をさせていただき何の気兼ねもなく飲んで騒いで「おめでとうございます」と言った具合でしたが、今年は支部長就任後初めての合同新年会で少々緊張しておりますが、何卒よろしくお願いいたします。

今年にはいりいくつかの新年会に参加をさせていただきました。やはりどの会でも今年も引き続き先行きが読みにくい、一言で言うと“景気は依然良くない”という状況だと年頭のご挨拶をされているところが圧倒的でした。特に我々の印刷業界においては電子書籍だ、インターネットだ、と脅威なのか味方なのかまったく予測のつかない非常に不安の大きい時期を迎えているのが現実です。平成22年度印刷業界の全売上高6.1兆円、それに対し東京都で加盟している組合員数1500社。10年後には4.6兆円まで減少し組合員数は1000社と予測されています。今の1/3の仲間が更にいなくなることになります。

皆さんはこの数字をどう思いますか・・・
「何がなんでもやる」それとも「先が読めないから分からない」または「無理だな」。どうせやるなら「何がなでもやる」と我々全員が信念を持って進んだら「無理だな」組よりも存続する可能性は高くなるはずです。これから先、分かれ目はおそらくそういう“精神的な部分”の違いだけだと感じます。今我々に必要なのは、黙って下降線をたどりその先の更なる落ち込み予測をするのではなく皆が持っている営業力、技術力、デザイン力、つまり知恵や知識をどう活かすかを徹底的に考えることです。実際の仕事の確保や資金援助など、そういった直接的な事は組合ではできないと思います。しかし、ひとりひとりが持っている知恵や知識の共有・活用は必ずできるはずです。それこそが我々がこれから必要になる精神的な強さをバックアップしてくれるものと信じています。そのための組合です。

ひとつ注意をしなければいけないのは、方向性を一歩間違えると即ゲームオーバーとなる時代であることも我々は十分理解しておくべきです。百科事典を例に取ると20年前は印刷の色も製本も大変難しく技術があれば印刷会社はかなり儲かる仕事のひとつだったようです。当時、百科事典一式¥100,000。その後、マイクロソフト社が電子百科事典を発表し¥9,900で販売、3年後には百科事典の王様ブリタニカの売上は1/5に激減、現在ではその¥9,900をウィキペディアでは無料で閲覧できます。当然、百科事典を印刷していた会社は無くなります。このことは、あらゆる業界から予測のつかない技術が登場し我々印刷業界に良くも悪くも大きな影響を与えることになります。その技術が今日の敵なのか明日の味方なのか、それを見極める目を皆が持てるようにする・・・それが我々の目指すべき組合としての本来の姿ではないでしょうか。

いくら高級で素晴らしい電話を持っていても使っている人がひとりで1台だけでは使い物にならない。より多くの人が持てばネットワークが拡大し、電話の持ち主一人ひとりにとって電話の価値があがる。加入者が増えれば増えるほど、全員にとってよりよいシステムになる。組合・支部活動も同じではないでしょうか。1社だけで情報収集しても限界がありますが、それが数社、数十社になればより豊富な情報共有が可能になります。

とにかく今年は、より多くの組合員、月謝だけ払っていてほとんど出てこられない組合員にも情報共有できる体制を構築していきたいと思っております。従来の電話、ファックス、支部報はもちろん支部HP「ネットワークタマ」、メール、ネット媒体をふんだんに活用して三多摩支部を最先端の情報交換・共有を行っている支部にしていきたいと思っております。その為にも、普段組合活動に参加できない方々、HPを覗いてみてください。アクセス可能なメールアドレスを登録してください。

ぴょんぴょん飛び跳ねるうさぎ年、皆の力で流れを変えていきましょう。
本年もよろしくお願いいたします。

三多摩支部 支部長
村上 一宏
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祝賀会ー挨拶

改めまして、三多摩支部支部長を勤めさせていただいております村上です。
本日は長時間に渡り、三多摩支部60周年記念式典にご参加していただき誠にありがとうございます。

既にご説明はあったかと思いますが、この60周年記念事業、実は大きく3部構成になっております。第1部では三多摩支部を今日までに発展させ支え続けてこられた34柱の物故者を偲ぶ会を開催いたしました。大きな軌跡を残した34柱の印刷に対する情熱、改めてこの“情熱”を受け継ぐ覚悟ができた場であったと思います。つづいて第2部では永きに渡り三多摩支部ばかりか組合、印刷業界に大きな貢献をされてこられた38社の方々の功労者表彰を開催いたしました。お名前を読み上げさせていただいて組合委員はもとより、日々ご協力をしていただいている印刷関連協力会社様のお力無くして支部存続は成立しないと改めて感じました。

そして第3部は、いよいよお待たせいたしました、60周年記念祝賀会です。今の正直な気持ちは「やっと3部までたどり着いたか・・・」という思いで、各実行委員長ならびにひたすら黒子役にてっしてもらった支部の仲間全員に感謝をいたします。支部長に就任させていただき、いきなりのこの大きなイベントでした。果たして無地終るのかと、この3ヶ月間は無我夢中でやって参りました。まさか日に3度もご挨拶をさせていただくとは、支部長とは大変だな、とつくづく感じることのできた1日です。

本部役員様、支部長様の中には、遠路はるばるこの三多摩支部60周年記念にご参加していただいている方もいらっしゃいます。三多摩と聞くと、1泊2日は覚悟だなー、とかなり遠いイメージをお持ちの方もいらっしゃいます。とくに森永様は2泊は要るぜ!しかし新宿から立川まではJR特別快速で27分、そんなに遠くはではありません。ですから、「組合員の集い」もいつかは三多摩で開催できればと思っております。

あまり話が長くなるといけません。ご来賓祝辞をいただける同友会理事長、皆川様が「支部長挨拶はそこそこで、おれも祝辞は早めに終らすよ。早く乾杯までたどり着こうぜ」という目でこちらを見ておりますので、これで支部長の挨拶にかえさせていただきます。

皆様、この後は大いに楽しんでください。
ありがとうございました。
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記念式典ー挨拶

東京都印刷工業組合三多摩支部の支部長を仰せつかっております村上です。

本日はご多忙のなか、組合員をはじめ大勢の皆様にご出席いただき誠にありがとうございます。またご来賓として、日々我々印刷業界発展のため、あらゆる方面からサポートをしていただいている印刷関連協力会社様、そしておそらく印刷人として日本一お忙しいであろう東京都印刷工業組合理事長水上様、業界発展のため各支部運営を懸命に実行されておられる支部長方々のご臨席を得ましたことを心よりお礼申し上げます。

この三多摩支部は創立してから萬60年を迎えました。人間であれば還暦を迎え、赤いちゃんちゃんこを着るまでになった支部でございます。ただただ印刷という仕事を愛し、技術や品質の向上を追求し、日本経済の大きな発展の礎を築いた諸先輩方々の苦労と奮闘の60年ではなかったでしょうか。

わたくしがこの業界でお世話になる前の印刷屋さんのイメージと言えば、寅さんの映画に出てくるタコ社長の、毎日インクにまみれながら、鉢巻きをして汗を流し機械をガッタンゴットンと回すことが当たり前であったと思います。しかし現在では、どの業界よりもデジタル化の進展が早く、MacだCTPだOn-Demandだと上手く取り入れてきたはずが、デジタルは更に進化を続けインターネット上でのWebやモバイル機能を印刷メディアと同じ役割にさせるまでになっています。このことは、あらゆる業界から予測のつかない技術を登場させ我々印刷業界に良くも悪くも大きな影響を与えてくれています。その技術が今日の敵なのか、はたまた明日のみかたなのか・・・まったく分からない非常に大きな変革期を迎えています。しかし敵になるのか味方になるのかは我々自身の考え方、捉え方でいかようにもなるのではないかと確信しております。

今ここにいる我々全員は、昭和から平成、20世紀から21世紀へと大きな時代の変化を経て参りました。その時代時代で果たして“大丈夫だろうか”という幾度かの大きな難局がありました。それを乗り越え、今日に至るまで60年間、三多摩支部は確固たる地位を築いて参りました。これは全て会員各位の印刷に対する情熱、そしてここにいる皆様のご協力の賜物と深く感謝する次第でございます。

本日、60周年記念式典を開催するにあたり、業界の発展に格別のご尽力をいただいた功労者の方々に感謝申し上げ、また、永年にわたり業界一筋に精励された皆様を表彰申し上げる機会を得ましたことは、心からお慶び申し上げます。本日の式典が、これまでの歩みを振り返り、今後の発展をめざす新たなスタートとなることを念じております。

最後に、皆様のご健勝とご発展を祈念するとともに、今後も三多摩支部に対してご支援を賜りますようお願いしてご挨拶とさせていただきます。

ありがとうございました。
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物故者を偲ぶ会ー挨拶

本日は東京都印刷工業組合三多摩支部、創立60周年記念、物故者偲ぶ会にお集まりいただき誠にありがとうございます。

今から30年前の昭和54年11月3日、この三多摩支部創設30周年記念にておいて物故組合員追悼慰霊祭が行われました。幾多の困難な時代を乗り越えて支部発展に貢献されてきた26柱の先輩組合員方々への慰霊祭でした。わたくしたちは、それから更なる30年を歩んでまいりました。先人の30年と同じ、もしかしたらそれ以上の激変を経験した30年だったかもしれません。

30年前、わたくしは18歳高校3年生でした。残念ながら亡くなられた34柱の諸先輩方々とは印刷という仕事で同じ土俵に立つ事はできませんでした。一度もお会いする機会は無く生の声でアドバイスをいただくこともできませんでした。しかし不思議なもので、諸先輩方々、皆同じ“志”を持ち、また“すすむべき目標”をしっかりと持たれていたことを強く感じます。今現在の組合員一同にも、その気持ちは脈々と受け継がれている事をしっかりとご報告する場でもあると思っております。

本来であれば支部長が追悼の言葉を申すべきところですが、ここは新米支部長より、34柱の方々と同じ釜の飯を食って時代の荒波を乗り切ってこられた大先輩にお願いをいたした次第でございます。

本日改めて感じたことは“人は最期のその時まで、影響を与えてくれる。そして、想い出の中から力を与えてくれる存在となる”。わたくしはそう想います。

式典に先立ち、この30年間に他界された34柱の方々のご冥福をお祈り申し上げ、ご挨拶と替えさせていただきます。

本日は誠にありがとうございました。
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平成22年度支部総会 次期支部長としてご指名にあたり

われわれの置かれているこの印刷業界も、ここ数年の大きな変革期の中、何がおこるか分からない、何が起きてもおかしくない状況です。わたくしのような若輩者が三多摩という伝統ある支部の支部長になる時代です。まったく何が起きても不思議ではない、そんな時代が到来してきているのではないかと思います。

次期支部長選考委員長、内田平和堂の内田社長より「村上さん、選考委員会に顔出してくれよ、若い人の意見も聞きたいからさ。」から全てが始まった気がします。自分も今後の勉強と思い委員会メンバーのひとりとして参加をさせていただきました。果たして支部長とはどのように進めて、そして決めて行くのだろうか興味深々でございました。

現支部長の続投依頼を基本に委員会は動いておりました。しかし「次期も是非ともお願いします」なんていう薄っぺらな事ではダメだ、と諸先輩方々のご意見が上がり「この大役、重責をお願いするんだ、明日明後日にお伺いしますという訳にはいかない。じっくりと考えていただく時間も考慮してお願いにいくべきだ」と激怒されました。事前に連絡を取り、都合の良い時間をお聞きし、手みやげを持参の上、お伺いする。「なるほど、ここまでしっかりと段取りを組みお願いに参上すべき重大な事なのか・・・」と納得してしまいました。
しかしながら根本支部長の退任のご意志は固く、次期後任が決まらない状況が続きました。
三多摩支部の存続にかかわると委員会内では大騒ぎになり、なかなか候補者がきまらない、ある意味いやーな雰囲気の漂う選考委員会の雰囲気でした。

最初に言葉を発したのは光印刷の澤さんでした。今でも忘れませんが、その一言とは「ぼくは村上さんがいいじゃないかと思うんだよね」。まったく予想もしていなかった言葉に思わず「何バカなこと言ってるんですか澤さん。こんな状況でふざけないでくださいよ」。その後、「そうなんだよ、実は俺もそう思っていたんだよ」と内田さん。「そうそうここに来る前も、ちらっとそんな話もしたんだよ」と小野さんと大久保さん。「いやーそれ、いいねー」と手をたたく田中さん。

今まで47年間いろいろな事がありました。きつねにつままれた状態、と良くいいますがまさにこの言葉がぴったりで、あまりの突然の出来事で何も反論ができず、ただひたすら皆さんの勝手な構想話をきくだけの放心状態でした。選考委員会の早々たるメンバーの実力、改めて“凄い”と思うしかなく、はじめからこのストーリーで行くと企てていたいのだ、今までの大騒ぎは全てこの時のために仕組まれていたのだと思えるくらい呆気なく支部長候補が決まった瞬間でありました。支部内でどんな問題が起ころうとも、皆さんそれぞれ組合のネットワークをしっかりと使い解決してきているんだなと改めて組合員の連携の凄さを感じました。その後、あわてて今まで読んだこともない支部規約書を読み、過去の総会議案書を読み返す次第でした。特に総則の目的「支部委員相互の理解と親睦をはかり、事業の健全なる発展に資する」何よりも“目的”をしっかりと頭に叩き込んでおく必要があると感じました。まさにここにいる皆さま(組合員はもとより、日々我々印刷業界のために汗を流していただいている協力会社の皆さま)ひとりひとりを繋ぐネットワークの回線をより太く、そして頻繁に情報の行き来ができるようにするのが支部長としての仕事だと痛感いたします。その結果、各社の業績向上に繋げていければ尚よろしい。

実際、根本支部長から引継ぎに関しては、多くを語らず「後はよろしく頼みます」と深く頭を下げられ、その時初めて自分は大きな責任のある任務を受け継ぐのだな・・・と思いました。余計な事は一切言わず、ただ一言「村上さん、印刷組合とは・・・本部あっての支部ではダメだ、支部あっての本部、いや支部あっての組合だよ」とこの三多摩支部のことをひたすら大切に思われていた根本支部長のお気持ちがはっきりと伝わってきた、次を引き継ぐ者への最も心に残ったアドバイスでした。その根本愛をしっかりと受け継ぎ、三多摩支部を盛り上げていきたいと思います。

最後になりますが、この2年間本当にありがとうございました。根本支部長の築いた布石をしっかりと受け止め、さらなる組合の発展のため精一杯がんばっていきます。皆さまからは「あいつじゃ心配だから、ちょっと協力するか」という気運がかなり高まり、皆さまのお力をお借りして更なる支部発展に尽力したいと思います。

これからの2年間、何卒よろしくお願いいたします。
これで、あいさつの言葉に替えさせていただきます。

三多摩支部 支部長
村上 一宏
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新年のご挨拶【新年会にて】

東京都印刷工業組合三多摩支部
支部長 根 本 純 夫

 平成22年新春のご挨拶を申し上げます。
 皆様ご健勝で新しい年をお迎えになられましたことを心からお慶び申し上げます。
 東京都印刷工業組合三多摩支部の新年会にこのように大勢の方々にご参加賜わりまして誠にありがとうございます。
 本日のアトラクションは、馬頭琴と揚琴の演奏ということで、ごゆっくり寛いでいただきたいと思います。
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21年度支部総会-支部長挨拶

三多摩支部長 根 本 純 夫

 昨年5月24日、大久保支部長の後任として指名頂いてから丁度今日で丸々一年を務めることが出来ました。これも役員の皆様、組合員の皆様からのご協力があっての事とあらためてお礼を申し上げます。
 支部事業の執行につきましては、長年のルールに従って支部役員に分担をお願いし、滞ることなく進行されていることをご報告申し上げますと共に、役員各位には衷心よりお礼を申し上げます。
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第14回永年勤続従業員表彰式-支部長挨拶

三多摩支部長 根 本 純 夫

 受彰者の皆さんには長期間に亘り、それぞれの職場で技能を発揮され、会社の業務に貢献されその功績により、本日社長推薦を頂きましたので私から表彰状を差し上げました。本当におめでとうございます。
 私は今、技能という言葉を使いましたが、私達印刷の世界で一番晴れやかな舞台は「技能オリンピック」に出場することではないかと思います。
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支部長に就任して

東京都印刷工業組合三多摩支部
支部長 根本純夫

去る5月24日、富士河口湖・レイクランドホテル「みづのさと」に於いて支部定期総会が開かれ、大久保支部長の後任として不肖私が推されて支部長に就任致しました。デジタル高度化時代にアナログ的人間の比重が高いと自認している私はその器ではないと思っておりますが、副支部長始め各役員には組合運営に熟達した方々にお引受け戴けましたので、大変心強く感謝している次第です。

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4年間の支部長の大役を終えて

前支部長 大久保秋生

最初に、4年間私を支えて戴いた役員の皆様はじめ全支部員の方々に衷心より感謝を申し上げます。本当に有難うございました。
4年間を振り返ると、あっと言う間で何も出来なかったと言うのが実感で、忙しさに託つけて十分支部運営が出来なかったと、猛省をしております。

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